【第1回(2005年)】
2005年4月、中野市サッカー協会からの要請に応え、『ROBERCAR SHINSHU FUTSAL CLUB』、『320』、『SANOX』を中心に中野市サッカー協会内にフットサル委員会を創設。
前述の3チームに、『長野ミサイル』、『FBS』を加えた5チームで、同年5月、中野市フットサルリーグが開幕した。
総当り2回戦方式で開催。
運営当番制・帯同審判制を採用。
15分ハーフ(ハーフタイム5分)
ランニングタイム(タイムアウトあり)


【第2回(2005年〜2006年)】
7チームの参加により2005年11月開幕。
総当り1回戦方式で開催。
ローカルルールとして「2ファール」「キックオフゴール禁止」を導入。


【第3回(2006年)】
7チームの参加により2006年4月開幕。
総当り2回戦方式で開催。


【第4回(2007年)】
7チームの参加により2007年4月開幕。
総当り2回戦方式で開催。


【第5回(2008年)】
オープン(7チーム)・エンジョイ(6チーム)にカテゴリー分け。
2008年4月開幕。
それぞれ総当り2回戦方式で開催。


【第6回(2009年)】
オープン(5チーム)・エンジョイ(7チーム)の2カテゴリーで2009年5、6月開幕。
それぞれ総当り2回戦方式で開催。
エンジョイについては、「ビギナーや女性もフットサルを楽しめる場であることを目的とし、勝敗にこだわらず、自チームも相手チームも全員が楽しめる環境作りをすること」をリーグ戦主旨として設定し、メンバー登録は不要とした。


【第7回(2010年)】
オープン(5チーム)・ビギナー(6チーム)の2カテゴリーで2010年5月開幕。
それぞれ総当り2回戦方式で開催。
従来の「エンジョイ」カテゴリーを「ビギナー」に改称。


【第8回(2011年)】
オープンカテゴリーのチーム数減少によりビギナー趣旨の1カテゴリーで2011年4月開幕。
総当り1回戦方式+順位決定リーグで開催。
基本的には新ルールを適用するが、スライディングタックルは禁止。
負けているチームは選手を1名追加できる(その際、ピッチには必ず女性が1名以上いること)というオプションルールを試験的に実施。


【第9回(2012年)】
オープン(6チーム)・ビギナー(10チーム)の2カテゴリーで2012年4、5月開幕。
オープンは総当り2回戦方式で開催。
ビギナーは総当り1回戦方式+順位決定リーグで開催。
ビギナーについては、負けているチームは選手を1名追加できる(その際、ピッチには必ず女性が1名以上いること)というオプションルールを継続実施。


【第10回(2013年)】
オープンカテゴリーのチーム数減少によりビギナー趣旨の1カテゴリーで2013年4月開幕。
シーズン前半はグループa,bの2つに分けて総当り1回戦方式で順位を決め、シーズン後半は順位に応じて上位リーグと下位リーグに分け、総当たり2回戦方式で順位を決める。
負けているチームは選手を1名追加できる(その際、ピッチには必ず女性が1名以上いること)というオプションルールを継続実施。


【第11回(2014年)】
オープン(6チーム)・ビギナー(7チーム)の2カテゴリーで2014年4、5月開幕。
オープンは総当り2回戦方式+順位決定リーグで開催。
ビギナーは総当り2回戦方式で開催。
ビギナーについては、負けているチームは選手を1名追加できる(その際、ピッチには必ず女性が1名以上いること)というオプションルールを継続実施。
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